FC2ブログ
2020年08月 / 07月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫09月

2020.08.11 (Tue)

ジャージー・ボーイズ in コンサート(2回目)

まとまりのない感想になっちまった;;;

Musical「JERSEY BOYS」in Concert@帝国劇場

まったくもって矢崎広氏カテココメントが、

素晴らしく皆の心情を良く表しているものであった。

「探せ、この手を!」と伸ばした先にあるもの。
これこそが大切で、愛おしくて、守りたいものである。
こういう混迷の時代だからこそ、

「光見失うとき、探せ、この手を!」

力強く歌われる声に、差し出された手に、我々も希望を見出すことができる。
代わりに、手の先に見える景色から力を得てもらえたら良いと思う。

本当にこんな時だからこそ、エンタテインメントの力を信じたい。

差し出された手に縋りたい、

差し出された手の思いに応えたい。


希望が見えたし、勇気が湧いたし、光が差した。
これがあれば迷わない、不安な時代も歩いて行ける。

返す返すも、良いこと云ったなぴろし

「いじられ役が分散した!ありがとー!」

ってこっちの心の叫びもね、うん。

赤チーム酷かったんだから、マヂでー!?」

あー、漏れちゃった本音
良かったじゃないか、偉大な先輩方に可愛がってもらえてサ。

「初演のときなんか、もうひとりいたんだからねー!?」

いまここのいないひとの話までするという
小学生みたいなひとと、
もうひとり、日本版ヴォルデモート(家帰ってからググった)みたいなひとねー(´∀`σ)σ
まあ、やんちゃっ子藤岡氏と、馬力がぱねぇ光夫さんとふたりがかりじゃあ、

そりゃしんどかったに違いない。

おまけに座長超絶自由人ときたら、

手が付けられないですねお疲れさま。

舞台に立てる喜び幸せ嬉しさが一体となって、
作り上げられた作品。
不思議と自分も参加者(当事者?関係者?)になった気がして。

何度も云うけれど、当たり前のことが当たり前でなくなったいま、

こうして舞台の幕が上がって下りるという奇跡
何とありがたいことなんだろう。

「Shouw must go on!」

ホントだよ。

「正月と盆」だってあながち間違っちゃいないよ東くん
気分的には正月と盆がいっぺんに来たようだったもの私は!
こんな喜ばしいことってある!?

「ジャージー・ボーイズ」という作品そのものの奇跡が、
フォーシーズンズのドラマに重なる。

栄光と挫折と、復活。

再演を重ねクリエ→帝劇へ進出。

COVID‐19拡大を受けての全公演中止

そこからのコンサートVer.としての復活!

凄いじゃないか。これもまた"物語"だ。

藤田演出はこのコンサートVer.でも健在。

複数台のカメラを使ってのライヴ映像が、更に臨場感を盛り上げる。

配信用のカメラではないのよ?
舞台後方のスクリィンに投影されるのよ。
舞台上の演者だけでなく、客席にいる我々の姿も。
つい映像を観ちゃうんだよなー、リアル舞台なのに。
それだけ効果的だし、カメラワァクも秀逸なんだよね。

全然関係ないけど。

ジョー・ペシas若松渓太氏の、
「トミー!トミー!トミー!」―の件。

「short shorts」を歌う若松氏を、

完全に放置する藤岡正明氏ヒドイ;;;

お陰様でずーーーーーっとひとりで、

「好きよshort shorts♪」

縋るような目で歌い続ける羽目に。

さすが、小学生

中川ヴァリ教さんは、なんか食べたよね!?
ぴろしこと矢崎ボブ広氏とのシィンで。

歌い終わって片手を上げるポォズを決めた矢崎氏から、

勝手に何か受け取って、食べた。
何だろう、りんごかなー(遠い目)

確か大きいひと(笑)がなかなかハケなかった、
パァトナァシップのところだったような?
違ったかな、出会いのシィンだっけな?

閑話休題。

やはり中川晃教の存在なくしては、

この作品は成立しなかったであろう。


これはもうねぇ、
贔屓の引き倒しっていうハナシではないと思うの(個人の感想です)

いまの日本ミュウジカル界に彼がいなかったら、
上演は叶わなかったのではなかろうか?


初演時ならいざしらず、再演再再演と回を重ねても、
フランキー・ヴァリ役だけがシングルキャストだという事実を踏まえてもさ?
本国から―ボブ・ゴーディオ氏からOKを貰えた、
日本でただひとりの俳優だということ・・・。

ファンのひとりとして、本当に誇らしいです

でもね?
ホントはダブルキャスト、トリプルキャストになるのが望ましいのだけれどね。
あらゆる意味で。

中川晃教氏唯一無二の歌声の持ち主であると、
証明されたという点では、大変喜ばしいことではある。

―このへん、大変フクザツな心境なんだけども;;;

中川晃教だけがフランキー・ヴァリを演じられる。
中川晃教にしか歌えない。


―と云われればもちろん、

まぁそうでしょうね、だってネ申だもの!

・・・とは思う。

しかし一方で、

日本ミュウジカル界でただひとり・・・というのは、
ちょっとどーなの?
とも思うのよね。

これだけ若手がじゃんじゃん発芽(!)しているのだから、
そろそろ肩を並べてダブルでできる役者が出てきても良いのでは?

否、いないとダメでしょ!?

―とも思う。

願わくば、次回再演時には、

有望な若手がWになっているよう。


期待しているよ、大音くん

ま、とはいえね~。
なかなか難しいでしょうなぁ?

国宝(自称)こと中川晃教氏と並び立つのは。

その歌声は、やはり"唯一無二"だなぁと実感した次第。

彼の声だってフランキーに負けない、

天使の歌声だ・ぜ!


劇場で観賞した1回目は、泣いてるどころの騒ぎじゃなかった。

2度目はちょっと落ち着いたからか、

じっくり歌が沁み込んできた感じであった。
盛り上がるだけじゃなくて、味わって聴くだけの余裕ができたからなのか?

感情が揺さぶられること山の如し!←意味が判らない

特に「TONE」でね・・・。

いつもこの曲で、グッときちゃうんだよなぁ?

今回なんて、まさかのここで号泣・゚・(つД`)・゚・である。
いやもう自分でもどうすることもできずに、
滂沱の涙であるちょちょぎれたのであります涙が。

ダメなんだよな~;;;
このシィンは台詞も、バックに流れる映像も、深く刺さってしまって。

「私たちのことを思ってくれている。」

そう感じるんだよね。

大衆に支持されるということは、
大衆に向けてメッセェジを発してくれているということ。

特別な主義主張ではなく。

私たちの心に寄り添う歌を届けてくれる。
だから支持されるんだもの。

コンサァトVer.なのに、この胸アツ展開!!

本編だったらそれはもう、格別な体験ができただろうなぁ・・・。

フランキー・ヴァリを演じる中川晃教氏が、

とにかく素晴らしいので!

是非、全国の皆様に観ていただきたいっ!


そのためにも、このままでは終われないよね。

必ずや完全版を上演しなくては!

そして・・・全国ツアー!!


いつかきっと。

テーマ : ミュージカル ジャンル : 学問・文化・芸術

22:28  |  “あ”のつくひと  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2020.08.05 (Wed)

愛を!溢れる愛を!

『ジャージー・ボーイズ in Concert@帝国劇場

千穐楽おめでとうございます!!
20200805千穐楽!
公演中止からコンサートVer.として奇跡の復活!

無観客配信としての幕開けとなったものの、
23日からは観客を入れての上演が叶いました。

そして・・・。

本日無事に千穐楽を迎えることができ、

本当に良かったです。゚(゚´Д`゚)゚。


私も2回、劇場で観劇し、
幸運にも新たな一歩、復活の物語を共有しました。

キャストの皆様、バンドメンバァの皆様、スタッフの皆様、
劇場関係者の皆様、そして観客の皆様。


奇跡を見せてくれてありがとう!!

こんなに幸せな気持ちになるなんて、
やっぱりこの作品は特別なんだなぁ。

完走できて良かった、本当に嬉しい(っω・`。)

道楽の神様、演劇の神様!

本当に本当にありがとうございます!


そして願わくば、いつの日か・・・。

ミュウジカル本編が再演されますように

テーマ : ミュージカル ジャンル : 学問・文化・芸術

22:29  |  “あ”のつくひと  |  コメント(2)  |  編集  |  Top↑

2020.08.04 (Tue)

密林でフラゲった。

来たぜうるう
興奮冷めやらぬ体で家に帰ったら届いてた、

小林賢太郎演劇作品『うるう』Blu-ray!

明日発売!

なんだよー、盆と正月かよー!?

テーマ : 演劇 ジャンル : 学問・文化・芸術

23:27  |  読んで!観て!聴いて!  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2020.08.04 (Tue)

前楽でMY楽!

今日はとっっっっっっっても幸せです!!
20200804前楽!
『ジャージー・ボーイズinコンサート』@帝国劇場

今夜、前楽参加して来ましたー♪

わたくしこと社員、珍しく張り切って(^-^ゞ

サイリューム(緑)持参のみならず、

Tシャツ(黒)着ちゃった・ぜ!

いやーマヂで楽しかったー
笑ったし泣いたし、すげぇ盛り上がったし!

中川晃教くん始め、

元気なキャスト一同を観られただけで充分。

この時間と空間を、一緒に体験できただけで胸がいっぱい。

胸アツ・゜・(つД`)・゜・

そしてぺろっと漏れちゃった、ぴろしくんの本音よwww

やーもー、ホントに幸せ!!

超→楽しかった!!


これでこの夏の酷暑もCOVID-19禍も乗り越えられるよ

JB、JG、みんな、ありがとう

明日の千秋楽も無事に幕が上がって、そして下ろせますように!

詳細は、また!

テーマ : ミュージカル ジャンル : 学問・文化・芸術

20:56  |  “あ”のつくひと  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2020.08.03 (Mon)

同棲しています。

お判りいただけるだろうか?
お判りいただけただろうか?
写真に写ったシーリングライト
その中央付近にぽっちりと、黒いモノが写っている。
これは一体!?
虫でーしーた。
虫です。

触覚がにょっきり2本、お尻からもにょっきり2本何かが生えている、
何やら得体の知れない小さな虫

カバーの内部に入り込んでモゾモゾしていたので、
殺虫剤をかけて退治しました。

天井を見上げるたびに、

「あー、お亡くなりになった虫・・・。
次の休みにカバー外して出さないとなー。」


思い出すのに、肝心の休日には忘れちゃうの繰り返し(´∀`*;)ゞ

そんなこんなで、かれこれ1ヶ月

ずーっと一緒に暮らしています
リアルズボラさんじゃん
毛玉『ズボラが過ぎる!!


だんだん愛着が湧いてきた、ような?
大掃除のときにでも片づけやす。

テーマ : 日々のつれづれ ジャンル : 日記

22:37  |  ヒビツレヅレ  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2020.08.02 (Sun)

うっかりしてたら来ちゃってた。

気づいたら8月になっていた

毎日毎日同じニュウスばかりでウンザリだったり、
仕事場でひと悶着あってウンザリだったりしてたら・・・。

月が替わってた、ようこそ8月

長かった梅雨もようやく明け、夏本番到来

ヤツだけでなく熱中症のリスクも高いので、

スタミナつけて行きましょう!
今年既に熱中症でダウンしたヒトが云っても、説得力がないですが;;;
東京餃子軒の件
【東京餃子軒】餃子炒飯弁当!

ずいぶん以前から近くにお店があるのは知ってたけど、
気になりつつ入る機会もなく。
このご時世だからか元からなのか、
テイクアウトをやっていたので買ってみました
ヴォリュウミィ弁当
ジュウシィな餃子唐揚げ搾菜、そして具だくさん炒飯
思った以上にヴォリュウミィでしたが・・・。

出来たて熱々で美味い☆☆☆
やっぱりお店の炒飯美味いよなぁ(´ω`人)

健康第一、身体が資本

美味しいもの食べてしっかり睡眠とって、

元気に暑さを乗り越えていこう・ぜ!

テーマ : 日々のつれづれ ジャンル : 日記

13:30  |  ヒビツレヅレ  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2020.08.01 (Sat)

出遅れましたが・・・おめでとう!!

8月1日は、

中川晃教くんデビュウ記念日です
記念にイエローフラワー
19周年おめでとう!

歌い続けてくれて、ありがとう!!


貴方の歌声に、どれほど救われていることか。
出逢えて本当に良かったと(勝手に)思っております。

新しいいちねんが晃教くんにとって、
健康で幸多き年になりますように


あわせて歌い手として、俳優として、

ますますのご活躍をお祈りしております♪(/・ω・)/ ♪

そして、いよいよ来年はAnniversaryYearですねぇ

影ながら応援しております!!

テーマ : ミュージカル ジャンル : 学問・文化・芸術

12:00  |  “あ”のつくひと  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2020.07.29 (Wed)

ジャージー・ボーイズ in コンサート(1回目)

待ってたよ!

『Musical「JERSEY BOYS」in Concert』@帝国劇場

マーシャル・ブリックマン&リック・エリス 脚本
ボブ・ゴーディオ 音楽  ボブ・クルー 詞
藤田俊太郎 演出

中川晃教 藤岡正明 尾上右近 矢崎広 東啓介 spi 大山真志
加藤潤一 法月康平 畠中洋
綿引さやか 小此木まり 遠藤瑠美子 
大音智海 白石拓也 山野靖博 若松渓太


ようやく帝国劇場が再開する!

幻となった公演が復活する!

感慨深いし、感無量だし、幸せいっぱい胸いっぱい


始まる前は客席に座って、ソワソワワクワクしていた。
そして最初の1音が鳴った瞬間・・・嗚呼!
感極まると云うのかねぇ?

帰ってきたぞー!

ただいまー!

おかえりー!


―な気持ち。

始まったらもう楽しくて、泣いてるヒマなんかなかったよ

舞台に立って歌える喜び、嬉しさが弾けている。
キャスト全員、バンド全員、客席も!

せっかくだから、ちょっと劇場の話をば。

劇場入口、足元には消毒マットを設置。
それを踏みしめて入場します。
モギリはセルフサァヴィス。
係の方が確認した後、自分で半券を切って箱に入れます。

社員は人生初の電子チケット使用。
係の方がスタンプ型の謎の機械でスマホに触れると、
画面に表示されたチケットにホントにスタンプがペタッとされるのー!?
―仕組みが知りたいわ

客席は両隣前後を空けた千鳥配置。
視界が良くて、ストレスフリーである(*´∀`人 ♪
使用しない座席は白いパンツのゴム的なもので括ってあって、
あらやだ帝劇意外に庶民派?と思いました。

劇場内にジアか何か噴霧しているのか、
消毒液の匂いが結構漂ってました。
これは確認したわけではないので、真偽のほどは定かではないですが;;;

通用口(?)の扉も解放されていたし、
あちこちに消毒液も設置されています。

対策、徹底してます

それから水玉率が高かった!!

私自身も白地に黒の水玉模様のシャツを着て行ったのだけれど、
みなさん考えることは同じなのね!?
シャツやスカァト、マスクなどなど、
どこかに水玉模様を身につけてらっしゃる方が多数

愛!JB愛爆発!!

でね?
社員の近くに若ーいお嬢さんが座ってらして、
公式ペンラ持参―しかも開演前からスタンバイしていてビビる;;;
初演時は中学生だったんじゃなかろうか?
それがガチ勢となっ!?

こんなに若いお嬢さんがガチファンだなんて嬉しい限り
何故かテンション上がる←オヤジ目線

閑話休題。

コンサァトという形をとってはいるけれど、
台詞もあるし動き(振りだけでなく)もついて、
距離をとってはいるけれど、役者どおしの掛け合いもある。

ただ歌を披露するだけのコンサァトじゃない!
特別なんだよなあぁ、やっぱりこの作品は。

シングルでフランキー・ヴァリを演じるのは、

私の我らが中川晃教氏

歌が素晴らしいのはもちろんのこと、

ダンスが滅法可愛い件。

踊る晃教氏はソーキュウトであるよ
そしてハイスペである、凄いなぁ!

晃教氏、一段と小さく痩せた気がする。
お衣裳が合ってない問題が発生しているがどうだ?
もともと細いけど、更に細い!

中川晃教asフランキー&藤岡正明asトミーのコンビが、

やっぱり息ぴったりで最高・だ.゚+.(・∀・)゚+.

アンコォルでの掛け合い?デュエット?
何やら相談してたよね?
ふたりのハァモニィ(競り合いともいう)を再び聴けただけでも耳福である♪

藤岡トミーといえば。
ジョー・ペシ「トミー!あんたの4人目の男を見つけたよ!」―のくだり。

「お前、今日、誕生日らしいなァ?
おめでとう!」
←低めのトォンで

突然の発表(゚д゚)

ジョー役の若松渓太氏が本当にお誕生日なんですって!
客席より温かな拍手と祝福の声(心の)、おめでとー

今回初登場の尾上右近氏がとにかく頑張っていて、
頑張ってるなーと思いました。←どんな感想だ?

サーヴィス精神旺盛なのね!?
そして歌い方にツボる、よっ!

もはやスパルタにアンには乗れないんじゃなかろうか?

―という恰幅の良さよ、大山真志氏;;;

あのルックスであの歌いっぷりだと、

本当にコォラスグルゥプのヴェテランみたいだ

東啓介氏『マタ・ハリ』以来かしらん?
こちらも以前より大きくなった(こちらは縦に)気が??

エエ声で歌い上げておりました。

spi氏安定感増し増しになっておりました( ‘o’)
すっかりニックが板についてますねぇ。
ソロ曲がステキでしたよ~♪

晃教氏と同じく初演から続投で、

ぐんぐん上手くなっていく矢崎広氏
もうねー、母のように見守っちゃうよー

製本工場の工場長、ブッ込んできて魂消た。
せ・・・成長したな、ぴろし。

そんなぴろしボブを軽やかに翻弄するヴァリ教氏

ぴろしボブ「フランキー、聞いて欲しいことがあるんだ。」
ヴァリ教「ちょっと待って。」

―おもむろに距離をとるヴァリ教
ぴ「・・・・・・・・・ねぇ、聞いて;;;」←困惑
―(なんだか知らないが)満足したらしく、満面の笑みで
ヴ「いーよ♥」
―やれやれなぴろしボブ。気を取り直して
ぴ「フランキー、僕と・・・」
―間髪を入れず
ヴ「結婚!?」←嬉しそう
ぴ「え?」←困惑

なんかゴメンね、国宝ときたら相変わらず自由で

「結婚より良い契約かも知れない。」

冷静かつナイスな返し、

成長著しいわ矢崎広氏マヂで。



「最後のピィスは、お客様です!」

と云ってもらったからには、しっかり完成させないといけないもの!!

私もサイリュームを振って、

声援
(心の中で)を全力で送りましたよー

いつもだったら、恥ずかしいからやらないんだけども;;;

「Big girls don't cry」も、もちろんばっちり踊った・ぜ!

拍手心の声サイリューム振付で、

心の底からめいっぱい盛り上がりました☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

楽しかったー♪

テーマ : ミュージカル ジャンル : 学問・文化・芸術

23:38  |  “あ”のつくひと  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2020.07.27 (Mon)

復活の日!

行ってきましたー!
20200727JB.jpg
『ジャージー・ボーイズin concert』@帝国劇場

公式ペンライトを買っていなかったことを、

こんなに後悔することになろうとは!?

出がけに100円ショップに寄って、

サイリュームを購入して駆けつけましたよ劇場にっ!

赤!藤岡くんおかえりの意味を込めて赤!

初めての電子チケットにドキドキ(゚△゚;)

そして待ちに待った『JB』開幕に…、

ドキドキどころの騒ぎじゃないや!


JB、JG、みんなおかえりー!!
生の臨場感・熱量、客席の一体感…胸がいっぱいです。

・゜・(つД`)・゜・

すべての想いを拍手に込めて…。

詳細は、また!

テーマ : ミュージカル ジャンル : 学問・文化・芸術

20:53  |  “あ”のつくひと  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2020.07.24 (Fri)

アのひとが新聞に!

チェーザレ記事発見!
載ってます!

本日の東京新聞朝刊に、

中川晃教くんの記事がっ。

テーマ : ミュージカル ジャンル : 学問・文化・芸術

21:02  |  “あ”のつくひと  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2020.07.23 (Thu)

パーツが嵌まって

復活だ!

『ジャージー・ボーイズ』@帝国劇場

初日おめでとうございます!!

先日は、生配信という形での初日。
本日は劇場にお客様を迎えての、初日です。

私は自宅からで参加♪

暑苦しい熱い応援の念(念!?)、届いたかなぁ?

無事に幕が上がったこと、ホントにホントに嬉しいです!

JB&JG、そしてfamilyみんな、

おめでとう!


千秋楽まで何事もなく元気に駆け抜けられるよう、
心から祈っております!

テーマ : ミュージカル ジャンル : 学問・文化・芸術

19:52  |  “あ”のつくひと  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2020.07.21 (Tue)

急に閃いた☆

毛玉『長梅雨外出自粛ムゥドのせいで、

運動不足だってヒトが多いんじゃなくて?
バケラッタ
わたくしは常々、

適度な運動と充分な休息・睡眠を心がけているケド

みなさん、なかなか難しいんじゃなぁい?

自宅待機中は毎朝ジョギングして、
それなりに運動していた社員。
このところ休日の気が向いたときに走るくらいで、
やっぱり全体的に身体が鈍っているカンジ。

休日は少しゆっくり寝ていたいし、
以前と違って出勤前に運動するのも時間的に難しい

そこで・・・。


帰宅したら荷物を置いて着替えて、近くを走ることにしました!

だって考えたら、ジムに行くのと変わらないでしょ?
通勤のその足で、一息入れることもなく、すぐ運動する。
場所が屋内のジムか、自宅付近の屋外かってだけで。

なので!

ジムへ行ったつもりで、近所の学校の外周を走ってます
昨日からヾ(o´∀`o)ノ

外周5周で約3キロ。
距離としては大したことはないですが・・・飽きるね

景色変わんないもの;;;

ぐるぐる回ってバタァになっちゃうかと

川っ淵だったら川のイキモノを観察したり、
季節の花を愛でたり、犬と遊んだりできて楽しいんですけどねぇ。」

惰眠を貪りたい!
アンタ、もっと真面目に走りなさいよーぅ!
遊んでばっかりじゃないの!?

でもま、確かにそうねぃ?
同じところをぐるぐるするだけじゃ、そりゃ飽きるでしょうねぃ?

いつまで続くかしらん(^ω^ ≡ ^ω^)』


川っ淵方面は暗いので、夜走るのはちょっとなぁ・・・。
身体を動かすと疲れるんだけど、身体が軽くなります。
疲労感や不調が治るので不思議だ。

テーマ : 猫のいる生活 ジャンル : ペット

22:43  |  毛玉日記  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2020.07.20 (Mon)

雲の上はいつも晴れ

あまりにも衝撃的で、未だに頭がぐるぐるしています。
青空を見上げて
暗く冷たい梅雨空が続いていたけれど、
昨日は久しぶりにスカッと晴天。
そして今日も。

青い空を見上げたら、心も少し晴れたかも知れない。
気持ちも変わっていたかも知れない。

ようやくの夏空、見て欲しかったな。

テーマ : 日々のつれづれ ジャンル : 日記

22:13  |  ヒビツレヅレ  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2020.07.19 (Sun)

ジャージー・ボーイズinコンサート(初日)

本当に、心から。

『Musical「JERSEY BOYS」in Concert』@帝国劇場

マーシャル・ブリックマン&リック・エリス 脚本
ボブ・ゴーディオ 音楽  ボブ・クルー 詞
藤田俊太郎 演出

中川晃教 藤岡正明 尾上右近 矢崎広 東啓介 spi 大山真志
加藤潤一 法月康平 畠中洋
綿引さやか 小此木まり 遠藤瑠美子 
大音智海 白石拓也 山野靖博 若松渓太
20200719は青空
シアタークリエでの初演・再演、そしてシアターオーブでのコンサァトを経て、
いよいよ!

満を持して今夏、帝国劇場に登場!!

―が。

COVID‐19の影響を受け、惜しくも全公演中止に。

しかし、道楽の神様は再びチャンスをくださった

「よし、復活だ!」

まさに奇跡的に、コンサァトVer.として復活!!
しかもこの作品が、記念すべき帝国劇場再開公演でもあるのです!

7月18日~21日まではやむなく公演中止となってしまったけれど、

しっかり初日の幕は上がりました

無観客生配信で!!

形は通常とは違うけれど、
帝劇で『JB』が無事に開幕したというだけで嬉しい。゚(゚´Д`゚)゚。

昨日は18:00には“劇場入り”して、
インタビュウ映像など観ながら今か今かとワクワク待っておりました。

あ、そうだ。
それと並行して『ミュージックフェア』も観てた

晃教くんの弾き語り、素敵だったねぇ
お衣裳も髪型もステキであったわ。

帝劇配信を観たら髪をすっかり短く切って

小僧みたいになってた(´∀`σ)σ
それはそれで可愛いので良し

閑話休題。

そして、いよいよ開演ですっ!!

60年代に一世を風靡したコーラスグループ「フォーシーズンズ」。
グループの栄光と挫折を、彼らのヒットソング満載で綴るミュウジカル。


主人公 “天使の歌声”フランキー・ヴァリを、

中川晃教氏シングルで演じます!

実は「今年こそ、ダブルキャストにならないかなぁ?」と、
社員は密かに願っていたのですが。

だってさー、晃教くんひとりであの公演数って!?
心配、心身ともに心配です;;;
でもやっぱり無理だったか

あの歌声、あの役を演じられるのは、

いまのニッポンには中川晃教以外いないものね!


話が逸れましたが;;;

中川フランキー以外はダブルキャストなので、
Team BLACK/Team GREENの2チームに分かれての上演だったのです。

それがこのコンサァトVer.では何とっ!

両チームが一堂に会してお届けって、凄くない!?

豪華!超→豪華版!!

中継の映像も凝っていて、凄く良かったです(語彙力)
生で観るのとはまた違った面白さがある。
普段は観ることができない角度から観られるって、
ちょっと得した気分だよねぇ


それから舞台後方スクリィンで流れている映像!

初演・再演の映像を本当に上手く編集していて、
新旧キャストが自然に“共演”してて魂消たよm9(゜д゜)っ

すーげーすーげー、円盤にすればいーのにー!

思わぬキャストが思わぬ曲を歌ったり、ね♪

えー!?この人がこれ歌うのー!?そうきたかー
意表を突かれること多々アリ、こういうとことろも面白い。

個人的には中川晃教くんが帝劇0番復活!

これがいちばんの胸アツ・゚・(つД`)・゚・

なのだけれども。

初演からずっとボブ・ゴーディオを演じている、

ぴろしこと矢崎広氏がホント観るたびに上手くなっていて( ノД`)
成長著しくて、これまた胸アツなのであります。

そして―お帰りなさい、藤岡トミー!!

パソコン画面のこちらから、泣いたり笑ったりちょっと一緒に歌ったり・・・。
心からの声援、届いたかなぁl?

紆余曲折あったけれども、

開幕、本当におめでとうございます!!

キャスト・スタッフをはじめとしたJB Familyの皆様が、
このまま無事に千秋楽まで駆け抜けられますように☆

テーマ : ミュージカル ジャンル : 学問・文化・芸術

15:02  |  “あ”のつくひと  |  コメント(4)  |  編集  |  Top↑

2020.07.19 (Sun)

ジャージー・ボーイズ(仮想2回目)

ソワレだったのです。

『ジャージー・ボーイズ』@帝国劇場

Team Green:中川晃教 尾上右近 矢崎広 spi


本日はTeam GreenMy初日!

・・・でしたので。

仮想観劇の感想をば書こうかしらん?と思っていたのですが。

昨夜無事にコンサァトVer.の幕が開きましたので、
そちらの感想を少し。

復活・だ

テーマ : ミュージカル ジャンル : 学問・文化・芸術

13:45  |  “あ”のつくひと  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑
 | BLOGTOP |  NEXT