天使になったネコ社長&黒玉+下界に君臨する女帝・毛玉の日々の暮らしと、ヒト社員の趣味のお話。
ジャージー・ボーイズinコンサート
2018年05月16日 (水) | 編集 |
5/13(日)マチネってきました!

『JERSEY BOYS THE MUSICAL in CONCERT@シアターオーブ

藤田俊太郎 演出
中川晃教 藤岡正明 中河内雅貴 伊礼彼方 海宝直人
矢崎広 福井晶一 Spi ・・・ほか出演


まさかのFC優先抽選に漏れる
強運でGetしてくれた心友、どうもありがとうm(_ _)m

チケット激戦のスペシャルなコンサート!
2日間4公演・・・って結構回数あるね!?
こりゃ演者は大変だ

ミュウジカル『ジャージー・ボーイズ』新旧キャストが一堂に会す

こんなに豪華なコンサートってある!?

“コンサート”なので、歌だけで進んでいくのかと思いきや。
場面場面の台詞と芝居、初演時の映像を交えて展開していく。

初見の方にも本編の雰囲気が伝わる、

秀逸な演出に感激です

あ、それからライブ映像もスクリィンに投影されてました。
舞台上の出演者だけでなく、客席も映る!
このライブカメラのお陰で、
2階席からでも、出演者の細かい表情まで観ることができましたよ~♪
ありがたいわ

内容はほぼほぼ本編。

まるっと丸ごと本編を再生したようなコンサァト(*´∀`人 ♪
楽曲も全曲歌われてたんじゃないかな?

1曲目から客席いっぱい、ペンライトの光の波で・・・。
え?社員?

もちろん買わねいよグッズなんてよー!←ソコ威張ルトコジャナイ
サイレントファンなの!それが信条なの!

曲は全曲歌われてましたが、
歌い手がシャッフルされていたりして

おー、そうきたかー!?
ちょっとしたサプライズというか、新鮮ですないろんな意味で。

残念ながら再演には参加しない(まさかの『タイタニック』じゃんよー観るけどー!?)
藤岡正明くんを再び観ることができたのが、いちばん良かった!

藤岡トミーの清々しいまでのチンピラ感よ(褒)
いっしょに行ったかあちゃんはパンフを見て曰く、

「チャラ男!」

いやいや、役だから;;;
ってか中河内トミーもまぁまぁチャラ男感出してくっから。

フランキー・ヴァリを演じる中川晃教くんの歌には、
ますます磨きがかかり、

頭ひとつ抜きん出ておりました

「天使の歌声」と称されるヴァリを演じられるのは、
いまの日本ではただ彼ひとりであろう。


キャスト全員歌ウマなんだよ、そうなんだけど・・・。

中川晃教が歌うと、ぴりっと空気が変わる。

その場を覆い尽くすように力強く、
それでいて優しい歌声。

再びかあちゃん曰く、

「(中川くんの歌声で)劇場の床が揺れる感じがした。」

確かに。
声が空気をぴりぴりと震わせる。

歌声が束になって、真っ直ぐ胸の内まで届く。
歌が上手い―という、
単純な話じゃないんだよね。

「こちら側に届く」歌が歌えるって、

本当に素晴らしいことだよ。


贔屓の引き倒し?
そう思った方は是非、生で舞台を観てみて!

9月の本編も、期待しかないっ

4つの季節が待ち遠しい!
2018年05月13日 (日) | 編集 |
20180513マチネ
行ってきましたー♪

『ジャージー・ボーイズinコンサート』へっ!!

盛り上がったぜ!楽しかったぜ!

もう~、本公演に期待しかない

詳細は、また!

『Hibiya Festival』オープニングショーに行ってきた!
2018年04月27日 (金) | 編集 |
昨夜、東京ミッドタウン日比谷で行われた、

Hibiya Festival Opening Showを観て参りました

中川晃教くんが特別出演したのです
行ってきましたヒビヤフェス
当日の11:00から参加整理券配布・・・。
ド平日の11:00からって;;;
まっとうな社会人にはちょっと無理目な設定じゃないっすか?
そのうえ全く連携の取れていないgdgdな・・・(自粛)


行ってみてダメだったら買い物でもして帰るか~、という、
やる気スイッチ入っただけマシだが明らかに“弱”モォドで出かけて行ったのですが
なんとか無事にGet!

開場時間18:00→先着順に入場―にもかかわらず、
開場時間を過ぎてから到着するという盤石の弱モォド;;;

ほぼ最後尾だもの。←やる気出せや。

凄いなーみなさん、何時ごろから入場並んでらっしゃったんだろうか??
こんな雰囲気です
そんな体たらくだってのに、案内されたのがステェジ間近の位置!
しかも楽屋口(仮設テントだけど)の側だもんだから、
晃教くんを始め出演者の出入りが良く見える(((o(*゚▽゚*)o)))

素の晃教くんカワユス

総勢50名のダンサァが、日比谷の歴史を踊る。

鹿鳴館時代から昭和、平成を経て現在まで。
その時々の流行を取り入れたダンスと衣裳、

そして歌を交えての一大エンタテインメント!圧巻!!

演出:宮本亜門ストォリィテラァ:大澄賢也・・・って、
これだけでも超→豪華!!

晃教くんは60年代あたり(?)で登場。

『ジャージー・ボーイズ』から2曲を歌ってくれました

彼の歌を野外で聴くのは初めて♪

晃教くんの歌声が夜風に乗って、

日比谷の街に響き渡るなんて素敵


参加して良かったー!!
フローラちゃん
ショウ→フォトセッション(プレス向け)→フローラちゃん特別演出

以上ですべて終了。

いやー、ホントに楽しかった~+゚。*(*´∀`*)*。゚+

気さくにお話してくださったマダム、
ありがとうございました!

中川晃教コンサート~Spring has come
2018年04月22日 (日) | 編集 |
再確認!

中川晃教Symphonic Concert 2018
『Spring has come
@板橋区立文化会館

中川晃教(Vo) 音屋室内管弦楽団


なんて歌が上手いのだろう!

何をいまさら・・・と思われるだろうが、仕方ない。
歌声を聴くたびに、改めて思う。

なんて上手に、そしてなんて楽しそうに歌う人なんだ、と。

中川晃教という人は、本当に稀有な存在である。

ただ単に「上手い」というのとは、ちょっと違う。
ありていに云えば、歌に心がこもっている
歌声に魂が込められている。

音符を正確に歌うだけでなく、感情に乗せて、
自分の思いを込めて、心のままに歌うことができる人。

心の真ん中にスッと光が差し込む、
そんな柔らかく力強い声で歌う。

なんという歌声!

ホール中を圧倒するほどパワフルなのに、
それでいて優しく包み込むように響き、
ときに天から降り注ぎ心身を満たしてくれる。

私は彼の歌声を、全身で吸収する。

精神的に大層不安定な現在の社員。
晃教くんの歌声はヴィタミン剤のように、心の隅々まで沁みわたる。

ああもう「至福」だとか「耳福」だとか、
そんな凡庸な言葉では云い表せない。

晃教くんの歌を聴いていると、
全身に血が巡るのが判る。


普段どんだけ停滞してるんだ、ってハナシだが

わだかまりが溶けて、止まってた何かが動き出す感じ。
「何か」が何なのかはっきりしないが、
感情だったり心だったりするのだろう。

1曲目までは緊張してドキドキだけど、
それから先は歌声の中にゆったり漂っていれば良い。

ああ、心地良い

ホールによって異なるというセットリスト。
4/21は(例によってうろ覚えですけども)コチラ

(第一部)
・銀河鉄道999
・LISTEN
・春
・旅人
・Stereo Voice
・フタツ、ヒトツ
(第二部)
・Ease On Down The Road
・Believe In Yourself
・Home(以上『THE WIZ』より)
・Can’t Take My Eyes Off You(『ジャージー・ボーイズ』より)
・ユーアーザスーパースター
・止まらない一秒
・相対性理論
(encore)
・I Will Get Your Kiss
・僕こそ音楽(『モーツァルト!』より)


ミュウジシャンとしてのデビュウ作と、
ミュウジカル俳優としてのデビュウ作
それぞれの始まりの作品で締めるなんて、ちょっと気が利いている。

小ぢんまりとした管弦楽団なので、
演奏と歌のバランスが良くとても聴き易い。

ちょっと懐かしい・・・味のある・・・庶民的な・・・、
発表会かよ!?感漂う・・・え~っと(´ФωФ`;)

アットホームな文化会館の雰囲気とも相まって、
とってもリラックスしたコンサァトでした←ナイスフォロー!

晃教くんもリラックスしていたのか、
とても楽しそうに歌う―だけでなく。

喋ること喋ること!

久しぶりに、

「コレ、どこに向かってるんだ?
無事着地すんのか!?」


ハラハラしながら見守るという・ね(´∀`;)
同じく生温か~く見守ってくださった指揮者・高谷氏を始め、
楽団の皆様ホントにありがとうございます。

高らかに歌い上げているときと、
迷走トォクでわちゃわちゃしてるときと・・・このギャップ!!

ギャップだよ、ギャップ萌

可愛すぎか、中川晃教35歳男子よ!?

もとから良い声をしていたけれど・・・。

声が変わったよね、晃教くん?

ハイトォンはそのままに、
声が太くなったというか・・・。
壊れそうな、危うい感じがしなくなった。
突き抜ける高音も角が取れてまろやかに、
深みを増して響きが豊かになったと思う。
年齢を重ねて、円熟してきたのかしらん?

圧倒的な歌唱力にはますます磨きをかけて欲しい、ですが。

トォクやらなにやらは、まだまだそのままでいて欲しいデス

晃教くん、幸せなひとときをありがとう!

春がきた。
2018年04月21日 (土) | 編集 |
ようやく行ってきました!
20180421.jpg
中川晃教コンサート『Spring has come』@板橋

詳細は、また!

HEADS UP!(Ver.ACT)
2018年03月12日 (月) | 編集 |
大千穐楽おめでとう!

『HEADS UP!』@赤坂ACTシアター

ラサール石井 原案・原作・作詞・演出
倉持裕 劇作・脚本   玉麻尚一 作曲・音楽

哀川翔 相葉裕樹 橋本じゅん 青木さやか 池田純矢
今拓哉 芋洗坂係長 オレノグラフィティ  陰山泰 岡田誠
河本章宏 井上珠美 新良エツ子 外岡えりか 大空ゆうひ 中川晃教・・・ほか出演


もう一遍云う。

初演時に、何を観ておったんだ俺!?

こんなに熱くて、こんなに笑えて、こんなにホロリとさせられる良作なのに!

ほぼほぼ内容を覚えていないってか、

「そんなに面白い作品・・・だったっけ?」

とか云っちゃってさー!?

バカなのか、バカだったのか当時の俺
マヂで何処を観てたんだ、寝てたのか?
いやいや起きてたよ、靴靴は覚えてたもん(*`皿´*)ノ
ただ記憶の80%が靴靴だっただけで。

社員の記憶力がポンコツなのか、
小山田先生(今)破壊力が他を凌駕するほど甚大なのか。
・・・両方かな~;;;

兎に角。

端から仕舞まで笑って泣いて、
心にじんわり沁みる作品なのです


日本発のオリヂナルミュウジカルとしては、

出色の出来!!完成度高い!!


若き舞台監督・進藤(相葉)を始め、
制作担当(青木)演出部(橋本・芋洗坂・オレノ)など、
舞台を支える裏方さんにスポットライトを当てた今作。

全ての登場人物、全ての“仕事”を丁寧に、
敬意を込めて描いているところが良い。
役者さん・裏方さんという、
直接舞台に係わる人に対するリスペクト・・・だけじゃないの。
客席を埋める我々に対しても、
暖かい眼差しを向けてくれる。


もうねぇ、その心意気が熱いのよ!

本当に、

「良い作品を観せてくれてありがとう!」

心からそう云いたい。

舞台に係わっているからといって、
派手できらびやかな仕事ばかりじゃない。
地味で目立たなくて表に出ることもない、
裏方の仕事はほとんどがそんな感じ。
ここが自分の仕事、私の日常と重なったりして。

面白くねーなー、何でこんなことやってんだろう?
私のやってることって、何かの役に立ってんの?
これって必要なこと?

取るに足らないつまんねー仕事だよと、
そう思うばかりの毎日だけど。

ひょっとすると・・・繋がっているのかも知れない。
無駄ではないのかも知れない。
喜んでくれる人がいるのかも知れない。


ちょっとだけ視点を変えて、楽しんじゃえば良いじゃん♪

そう云われればそうかも・ね

日常を抜け出そうとチケット握り締めてやって来る我々に対し、

「絶対に良い芝居を見せる!」

キャラクターとしての役者・裏方の面々と、
実際の役者陣の熱量との相乗効果たるや!


青木さやか演じる正子の、
心からのひとことがグッとくるんだよなー・゚・(つД`)・゚・

どんなことがあっても幕を開ける。

そして上がった幕は、必ず下ろす。


最後のネタバラシというか・・・。

熊川よっしー(中川)の正体が判ると、
またもう1回ハッとする。

あー、だから諸々あんな感じだったのか!?

小山田先生は、ただのワガママじゃなかったのね

原作者で演出もされたラサール石井氏の、
芝居・舞台に対する情熱と誠意が反映された良作。
ホント、ラサールさんがどれほど舞台を愛しているか、
気持ちがビシビシ伝わってくる。

印象に残る楽曲も多かったし、

またこのカンパニィで再演を是非っ!

from KAAT to ACT
2018年03月10日 (土) | 編集 |
本日3月10日は、3(さ)10(とう)で、「佐藤の日」です。
砂糖ではなく、あくまでも佐藤。

全世界の佐藤さん、おめでとうございます!
…ワタシの中だけで、ですが。

それはさておき。
HEADS@ACT.jpg
観てきました!

『HEADS UP!』@赤坂ACTシアター

今回も前の方のお席で、首が痛いや;;;

よっしーことアッキー(何が何やら)は、相変わらず良い声でしたわ♪
さすが妖精!←

横浜から始まった公演が地方をぐるっと回って、東京に凱旋。
初演から考えると、実に感慨深いです。

しみじみ良い話なので、再演あると良いなぁ。

詳細は、また!

TENTH(1/10マチネ)
2018年01月11日 (木) | 編集 |
幸先良いスタァト!

『TENTH』@シアタークリエ

第一部『next to normal』
ブライアン・ヨーキー 脚本・作詞  トム・キャット 音楽
上田一豪 演出
安蘭けい 海宝直人 岡田浩暉 村川絵梨 村井良大 新納慎也

新年に観るには重い内容・だ

楽曲はノリの良いロックテイストだったりもするのだけれど、
いかんせん内容が内容なだけに・・・。

長年精神疾患に苦しむ母親(安蘭)と、
それを取り巻く家族(岡田・村川)の物語。


こういうテェマがミュウジカルになるお国柄って、
素朴に凄いなぁと思う。
決してハッピィな物語でも派手さもないし、
逆に突きつけられるモノは重い。
ダイジェスト版なので細かい部分までは理解しきれなかったけれど、

「えーっ!?」(新納氏談)

・・・となる仕掛けもあるし。
フルヴァアジョンも観てみたくなりました。

楽曲とストォリィのギャップが、なんだか良い塩梅
そうした不協和音や違和感も、
ダイアナ(安蘭)の精神状態を反映しているのかしらん?

そもそも「普通」って何なの?
私の「普通」があなたの「普通」と同じ訳がないのに、
誰もが自分の思い描く「普通」を他者に押し付けてはいないか?

「普通」になることこそが幸せ、
「普通」から逸脱すると不幸になる?

だから「普通」って何なの!?
そんなに大事なものなのか?

「next to normal 普通の隣でいい・・・。」

母と娘(村川)のデュエットに、
うんうんと頷きつつグッときてしまった。

普通であることなんてさっさと手放しちゃった方が、
楽に自由に生きられるのかもね?

自分自身も、周りにいる人たちも。
☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆
第二部『ガラコンサート』
中川晃教 中河内雅貴 海宝直人 Spi 武田真治
岡田浩暉 彩吹真央 新納慎也

セットリストはコチラ
マチネセトリ0110
私の我らが中川晃教氏、

中河内雅貴氏によって“国宝”に認定されました


「日本が誇る・・・世界に通用する・・・国の宝!!」

だそうですよ、ありがとうございます!
褒め過ぎだよぉ(ノω`*)ノ

物凄い勢いでハァドルを上げてくれちゃって。

「―歌い辛ぇ・・・○| ̄|_」

がっくり頽れる国宝(笑)

それと晃教さん、何気に「サイズ」って単語に敏感でいらっしゃる

ゴメン!
社員、ことあるごとに連呼してたや。

晃教さんのサイズ感最高かよ!?・・・とか;;;

てか、

「オーラで大きく見えるよ!」(ガウチ氏談)

へいへーい、傷口に塩畳みかけるなよー!?

でも、本当に素晴らしかったのですよ

『ジャージー・ボーイズ』より5曲、
『きみはいい人、チャーリー・ブラウン』より1曲。

中川晃教くんに、合計6曲も歌わせていただけるなんて!
本当にありがたいことですし、一ファンとして大変嬉しく誇らしく思います。

もうね、泣くよ泣きますよてか泣きましたよ!?

第二部幕開け―舞台中央に4本のマイク。
4つのシルエットが浮かび上がって、
高らかに「Sherry」の一節が流れ始め・・・た時点でもう泣ける;;;

晃教くんのスコーンと突き抜ける高音に、
中河内氏、海宝氏、Spi氏のハァモニィ♪


嗚呼、もういけない・・・。

またクリエの最後列、音が良いんだ!
下手な前方席よりも、よっぽど良いんじゃなかろうか?
コンパクトな劇場だから、最後列だって舞台は良く観えるし。

ここから怒涛の展開ですよ。

「『ジャージー・ボーイズ ガラコンサァト』じゃないからねっ!?」(新納氏談)

そ、そうなんだけどサ;;;

もはや定番となった「Can’t Take My Eyes off You」はもちろん、

「Who Loves You」素晴らしかった~(*´∀`人 ♪

なんて素晴らしい歌声

そして中河内氏の歌いっぷりのチンピラ感!←褒めてます

お久しぶりの新納慎也氏は、相変わらずトォクが達者
外さないねぇ、さすがですよ~。

それに歌も上手くなってたΣ(´Д`*)
いやもともと上手かったけど、更に上手くなってたわ。

ジョージに再会できたことが、いちばん嬉しいかも?

『ウエディング・シンガー』を観たのは忘れもしない、
3.11の震災直後だった。
余震が続き不安な日々の中、
劇場に灯ったあかりにどれだけ安堵したことか・・・。

幸あれ~

岡田浩暉氏とW主演した『ブラッド・ブラザーズ』のストォリィを、

ぺろっと結末まで語り切った武田真治氏に魂消た;;;
えーと・・・良いの?

彩吹真央嬢は歌っているときと、トォクのギャップがまた;;;
関西弁カワイイ(*゚ェ゚*)
新納&彩吹の夫婦漫才かと・・・片方、女装だけど;;;

そうだよ、女装俳優だよ?

あくまでも“女装俳優”であって、“女装癖”ではないから。
そこ間違えちゃいけないよ、晃教さん?
“女装癖”だと完全に、
プライベェトでもしてるみたいになっちゃうから

あと武田氏についても、
“汚いおじさん”ではなく“汚い子ども”だからね!?

聞いてた?8歳児だって云ってたじゃん?
ちょいちょい間違えておる、ワンコU゜T゜U

そんな(どんな?)晃教スヌーピー「サパータイム」で、フィナーレ

これまた素晴らしい歌声

フランキー・ヴァリから世界一有名なビーグル犬まで。

中川晃教くんの歌声を、

存分に堪能できるプログラムでした♪

本当にこんな贅沢なセットリストにしていただき、
感謝しかないですm(__)m


眼福耳福、極上のひととき

至福の時間をありがとうございます!

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柿落としから十周年まで!
2018年01月10日 (水) | 編集 |
2018年初道楽でございます!
10th看板
シアタークリエ10周年記念公演『TENTH』@シアタークリエ

思い起こせば10年前。
柿落とし『恐れを知らぬ川上音二郎一座』も観てる。
そして、その5年後。
5周年記念公演も観てる(確かオリジナルクッキーを頂いた)

・・・怖っ、そこはかとなく怖っ;;;

そして今日…。

10周年おめでとうございます、シアタークリエ(*^ー^)ノ♪

チケット取ってくれてありがとう、心の友よ!

至福!至福の時!
なんて贅沢な!

新年一発目から新納ジョージの、

「幸あれー

が聞けるとは!?
今年は良い年になりそうだ、うんうん。

我らがフランキー・ヴァリことスヌーピーこと中川晃教くん(国宝)も、
素晴らしいパフォーマンスを魅せてくれました!

嗚呼、幸せ+゚。*(*´∀`*)*。゚+

詳細は、また!

HEADS UP!(Ver.KAAT)
2017年12月27日 (水) | 編集 |
貼れ!ガムテープ!

『HEADS UP!』@KAAT神奈川芸術劇場ホール

ラサール石井 原案・原作・作詞・演出
倉持裕 劇作・脚本   玉麻尚一 作曲・音楽

哀川翔 相葉裕樹 橋本じゅん 青木さやか 池田純矢
今拓哉 芋洗坂係長 オレノグラフィティ  陰山泰 岡田誠
河本章宏 井上珠美 新良エツ子 外岡えりか 大空ゆうひ 中川晃教・・・ほか出演

いやもういやもう;;;
ワークショップ体験教室準備設営だと、
次から次に仕事が忙しくって師走ですなー

すっかり遅くなっていまさら感満載ですが、
書いとくよー感想ー!

社員も仕事場で、床に養生テープを貼ることがあんのよ。
バミリとか動線作るとかで。
これが距離が長いと結構大変なんすよ、終始中腰で作業しなきゃなんないから;;;

それが、劇中でやっていたアレm9(゜д゜)っ

なんて画期的な方法!?
今度試してみよーっと

・・・と、いうことと。

「馬っ!馬っ!ドルガンチェの馬!」

・・・が、耳について離れなかった。

以上2点が、初演の記憶であります←ポンコツ

大きな声では云えませんが、
再演されるほどの作品ではないよね~?と。
そう考えていたのですよ、第一印象では。

そしたら面白いでやんの!!
再演観てようやく、その面白さと熱量に気づいたや。

人間の記憶とは、曖昧なものです(個人差があります)
いろいろと・・・というか、
内容の8割がたが忘却の彼方という体たらくですわ~

舞台を支える裏方さんたちをとおして、

芝居・舞台に対する情熱やら誇りやらやらを、

熱量MAXで伝えてくれる。

華やかなステェジの裏では、
地味だけど真剣な戦いが繰り広げられている。
表舞台を輝かせるためには、裏でしっかりと地盤を固めてくれる、
たくさんのスタッフの力が必要なのだなぁ。

この人たちがいなくては、舞台も映画もドラマも成り立たないもの。

初演より熱量多めに感じたのは、
お席の関係もあるのですよ。

最前列の下手通路ですもの!!

役者陣の熱演を至近距離で観られて、
そのパワァがびしびし伝わってくる。

あたかも自分も板の上に乗っているような、
錯覚までしそうな迫力なんだけども・・・。

落ち着かない

楽しいから良いんだけどさー、客席降り多いわっ!?

わちゃわちゃするんですケド、
なんかもーなんかもー;;;

よっしーことあっきー(←複雑だ)近いよっ(/∀\*)

よっしーこと熊川義男こと中川晃教くん
上手客席から登場しそのまま舞台に上がらなかったっけ?

来ちゃったよ、下手まで!?

「ここは、栃木ですよー

って、
スマイル¥0にこやかな笑顔を向けられちゃいました!

きゃぁぁぁぁ、よっしー+゚。*(*´∀`*)*。゚+

至近距離且つ熱量多めなのが最前列の良いところですが、
音響がイマイチなのが玉に瑕。

KAATの音響が全体的に悪い、というワケじゃないと思うの。
最後列でも充分に・・・まぁ、
『POTSUNEN』はミュウジカルじゃないから、
同列には語れないけれども;;;

音がわんわんして、
歌詞がほとんど聞き取れない。


コレ致命的であります;;;

オケとのバランスが悪かったせいか・・・う~む

もうちょっと、どーとかならなかったのかしらん?
ACTの音響に期待しよう(棒読み)

再演からの、新キャスト。

私の中ではHIGHLEG JESUS(懐かしい!)と並んで、
役者・客席ともにちょっと怖そう(偏見)で、
観に行きたいけど二の足を踏んでいるでお馴染み、
劇団鹿殺しの、
オレノグラフィティ氏を楽しみにしておりました!

存在感あるなぁ!?
そして、やっぱ怖そう(だから偏見ですって)

池田純矢氏は、写真で拝見するのとはイメェジが違った。

思った以上に、カワイコちゃんである

VIVA!小柄男子!!←そこかぃ!?

「チケットは売れている!」

これがいちばん、観客の心に響くのではないか?

だって、歌詞に書かれたとおりだもの!

演劇のチケットってのは、
ただ芝居を観るためだけのものじゃない。

いつもの毎日から非日常へ、

“トリップ”するための切符、なのだよ!


爪に火を点す様に(マヂで)してチケットを買って、
その日を楽しみに楽しみにしながら、
退屈な日々をやり過ごしている。


だからこそ、クソみたいなものは観せないで欲しいんだよね!?
残念ながらたまにあるけど、
心底クソな作品もっ。

ぜひ劇中で云っていたとおり、

「『良い芝居を観せる!』と契約したの!!」

是非ともそうして欲しものだよ。

私たちは、

「円盤に残してくれよ。」

―って、簡単に云っちゃうけどサ?

舞台って、

「建てては壊し、また建てる」

形の残らないものだからこそ、美しいのかも知れない。

なーんにも残んない。
一瞬で輝いて、みんなで夢を見て、一瞬で消えてなくなって・・・。
それこそが舞台芸術なのかも、ね?

地方をぐるっと回って、春には東京凱旋公演
この作品がどんなふうに育って帰ってくるか、
いまから楽しみだ♪

すっかり忘れてた、な?
2017年12月15日 (金) | 編集 |
はるばる来たぜ、関内!
いつ来ても遠いですなぁ、KAATときたら;;;
@KAAT HEADS UP!
祝☆再演『HEADS UP!』観て参りました!
しかも最前列下手通路という、良いんだが悪いんだかなお席でっ。

正直、こんなに面白いと思わなかったですよ!?
初演も観てますが…。
ずいぶんと印象が違うもんだ。
てか内容をあまり覚えてない;;;

演劇が好きな人ほど、楽しめる作品なんじゃないかと。

愛…舞台に対する愛に溢れてます!

3月のACTも楽しみだなぁ♪

詳細は、また!

中川晃教コンサート@東京文化会館2017
2017年11月19日 (日) | 編集 |
ただいま!おかえり!

『中川晃教コンサートat東京文化会館2017@東京文化会館小ホール

中川晃教(Vo) 旭純(P) 林田順平(cello)


東京文化会館に、

わたしの我らが中川晃教が帰って参りました


このホォルはとても不思議な空間で、
客電が落ちるとまるでのよう。
どこからも観やすくて響きも豊かで、
聴く側の集中力も妙に高まる。
ホォル全体の拵えと舞台を照らすライトの塩梅で、
壁に美しくシルエットが浮かび上がるのも幻想的で良い。

中川晃教くん『ポピュラーウィーク』シリィズなどで、
数回この舞台に立っているのですが。
そのたびに、なかなかの衝撃を受けておりましてなぁ。
ひとり「ボヘミアン・ラプソディ」に天才かよ!?と感激し、
初めての「No.5」に度肝を抜かれたり・・・。

素晴らしいホォル素晴らしい歌声の相乗効果が、

とんでもないミラクルを生み出す。

もちろん、今回も!

ヴォーカルとピアノ&チェロという、
シンプルな構成で聴かせるコンサァト。
ここまでシンプルな構成は、久しぶりかも?

深紅の上襟がポイントの黒いジャケットに黒いボトム、
前身頃の胸元にきらきらスパンコォルのついた黒いシャツ・・・と、
それなりにシンプルな衣装で登場の晃教くん。
靴はいつかも履いていた、シルバァのレェスアップだったか?←良く見えなかった

ピアノはお馴染み旭純氏
チェロは初めましての林田順平氏

林田氏は見事、SF晃教くんの洗礼を受けましたなぁ
なんちゅー顔をしとるんじゃ、お気の毒様だよ|ω・`)

こっちに振ってくれるなっていうオーラを目いっぱい放出していたのに、
ガン無視だもんなさすがSF。

もう晃教くんを見る目が、

珍しい生き物を見るそれだったもの

ホントに酷いや、なんだあのムチャ振り(爆)
いやー、面白かったの何の!←実害がないからこそ

油断してんじゃねいよ、ってことですよ。
ステェジ上のミュウジシャンも、客席の我々も;;;

それも含めての中川晃教WORLDだから!
思いついたことは、容赦なく振る。
ムチャ振りではなくてコォル&レスポンス、キャッチボォルですよ?

ま、私は頑として参加しないケドね~(ФωФ)v
↑前回も今回も、生温か~く見守っておった
こういうスタンスのファンもいるのだよ、ふふふ。

「スーパースター」とか「マイソング」とか「灰色の雨」とか、
あまりお耳にかからない(・・・って云い方する?)且つグッとくるセットリスト♪

「マイソング」仙台駅のイメェジが強いですね?
仙台に旅した時に、

「あ!
もしかしてこれが、あのステンドグラス!?」


写真撮っちゃったもの(ミーハー)

中川くんの書く曲には必ずワンフレェズ、
とても心惹かれる歌詞が含まれている。
このひと文才あるなぁ、と思わされる所以であるよ。

彼の言語センスには驚かされる、
あらゆる意味で。

言葉のチョイスが独特だよね?

「灰色の雨」は大好きな曲なので、
久々に歌ってくれて本当に嬉しい!
この曲は「ツバメとともに海原超えて・・・」というフレェズが、
旋律も美しくて好き
「マイソング」「誰にも見られないように泣く」のが良い。

「ウィー・ウィル・レット・ユー・ゴー」に至ってはもはや、

全体的にどうかしてる世界観が堪らん(#゚Д゚#)
さらっと聴いていると何じゃこりゃだけど、
格好強烈なアンチテェゼだったりする・・・のかな?

ともすれば歌声にばかり注目されがちだけど、
私は晃教くんの書く歌詞が好きなんだよねぇ

そして「道」は、どうにかしてCD化されぬものか?

私はこの曲が大大大大大大大・・・好きなのです
中川晃教が書いた数々の曲の中で、
ここ数年でいちばんの名曲だと思うのだがどうだ!?


こんなにドラマティックで光に満ちた曲
晃教くんの曲の中でも珍しくない?←孤独が原動力だからな

美しくキラキラしていて、
暖かい陽光に包まれているみたい。
イントロが終わって彼が歌い始めると途端に、
背後にぶわっと風景が広がって見え、
空気までが一変する。
歌詞のとおりの道が現れる。
一曲の中に、物語が溢れている。

心が震えるというか、心底感動するんだよなぁいつ聴いても
生で聴くから良いのかなぁ?
でも音源があったら良いなぁ(懇願)

先日のバァスデイコンサァトで初披露された新曲からも、
「相対性理論」「別れる時に思うこと」の2曲を。

「相対性理論」はライティングと相まって、
本来の意味でとってもSF的。
宇宙空間に放り出されたような、
不思議で美しい演出だったなぁ☆

近未来から来た少年が歌ってるみたい♪
―“近未来”って云い回しがレトロだが・・・。

シンプルに歌だけを楽しむコンサァトを、
“見て”いて思い至ったのは。

カリスマ感がないのが、中川晃教の魅力

・・・だということ。

カリスマ感だとかスタァ性だとか、
そういうのがないところに逆に惹きつけられるのだ。
佇まいはそこらの兄ちゃん(ヒドイ)みたいなのに、
ひとたび歌ったら別次元の才能を見せる。

ナチュラルで飾らない人柄と、その歌声。

天賦の才とのギャップ萌

自然体なのは親しみ易さともつながる、
見た目も含めてね。
プリンスって感じじゃないのも、かえって良いんだわ(´∀`*;)ゞ
フリィダムなのも魅力だよ、うん。

中川晃教の歌声にどっぷり浸って、揺蕩って・・・。

とびきり贅沢で、特別な時間を過ごせて幸せデス
あなたの歌に、心身ともに癒されました。

「癒されましたか?」

って、御自ら云っちゃうところも魅力のうちですよ、うん;;;

それが彼の持ち味だから
2017年11月18日 (土) | 編集 |
ホント、それ。
そこが彼の良いところなのよ、巻き込まれない限りは

中川晃教コンサートat東京文化会館2017

堪能してまいりました♪

中川晃教、SFの本領発揮!
キミ、自由すぎんだろ
楽しそうで何よりだけどサ。

林田順平氏とばっちりで御愁傷だよ
すごい顔してたもんな(|| ゚Д゚)←こんな

いろいろ見どころ、聴きどころ満載。
サプライズ発表もあったし。

楽しい夜になりました♪

詳細は、また!

中川晃教コンサート I sing~Time to come~
2017年11月09日 (木) | 編集 |
遅くなりましたが;;;

『中川晃教コンサート I sing~Time to come~@新国立劇場中劇場
新国の生け花
11月5日は、中川晃教くんのお誕生日です。

Happy Birthday 晃教くん

中川晃教という人が多大なギフトを持って、
この世に生まれて来てくれたことに感謝です。

ですのでこのコンサァトは、記念すべきバースデイコンサァトなのですよ♪

「時は来た」とは意味深長な( ̄ー ̄)
35歳にして、何か別の地平が開けるのか?
新たな“誰も歩いていない道”へ進むのか?


ともかく35歳、おめでとう!
平坦ではなかっただろうケド、
無事にここまで歩んでこられて本当に良かった。

そしてバースデイイヴのコンサァトに参加できて、
とても幸せな気分になりました

そもそも晃教くんが35歳となっ!?
まだ20代だと思ってたら、アッと云う間に35歳!
早いなぁ、ワタシも年取る訳だよ(遠い目)

少年のようだったのにね、晃教くん?
いまでも少年の面影はあるけれど、
ずいぶんと良い男の顔になってきたよ、うんうん。

でもやっぱり小僧感・・・否;;;
少年っぽいところが、晃教くんの魅力だと思います。
いつまでもそのままでいてね~

セトリはほぼアルバム『decade』からの曲で。

それからミュウジカル『ジャージー・ボーイズ』から3曲。
3曲も!

そして新曲が3曲。
新曲は久しぶりなので嬉しい♪
しかも3曲も!

「相対性理論」と「別れる時に思うこと」と、あともう1曲。
このタイトルを失念してしまった1曲が、

心に沁みる最高の1曲だったのですよ!

―なのにタイトルを忘れるという、どんだけボンクラなんだと・・・

晃教くんの言語感覚には、いつもポカンとさせられるんですが。←褒めてます
「孤独」が原動力の人なのかしらん?
そういつも思ってしまう。
周りに愛情を注いでくれる人が、
たくさんいるだろうに。
自ら壁を築いているんじゃない?
歌詞がいつも「ひとり」なんだもの。
どこか冷めていて、寂しい。
どうしてかなぁ?
一歩引いて、俯瞰で見ているの?
そんなに孤独じゃないと思うのに、
どうしてなんだろうね。

お衣裳もステキでしたよ
ジャケットの下に、裾がプリィツスカァトのようなデザインのベスト。
細身の白(ライトグレイ?)のパンツには、
腿と膝のあたりにキラキラのテェプがついている。
このテェプに光が反射したせいか、
最初に登場した時は半ズボンに見えてさぁ
しかもスゲェ短い、ホットパンツ的なやつ。
二度見したら違ったよ;;;

後半はベストも脱いで、
黒地にラメが入ったボウタイ襟のシャツに。

襟を解いてシャツの胸元を寛げる仕草に、
みょ~にウケてしまった(´∀`σ)σ

胸元を肌蹴させることに、意義があるのか!?
K先生的なこだわりなのか?

最強のジャパニィズラップyeah!
再び!

「Fly」はあのアレンジで確定ってことでよろしいか?
ラップ・・・笑っちゃうんですけど
良いの?本当に良いの?
似合わないってゆーか、
悪いこた云わないからやめといた方が無難ってゆーか、
もう一周回って面白いってゆーか;;;
晃教くんはラップの才はないかな、うん。

天才も万能じゃないのね、って話よ。

「MCコォナァを楽しみにしてたんだーぃ!」

ノリノリじゃないか可愛い

どうしてここぞというMCコォナァで、その話をチョイスしたんだい;;;
なんか楽しくなっちゃったんだねぇ。
良かった良かった(*σ´Д`*)

もう君が楽しければ、なんでも良いよ。
心から楽しんで歌うとか、話すとか。
自分が心底楽しんでいないと、
良い曲も作れないし歌えないんだよね、きっと。

これからもずっとずっと、楽しく歌ってい欲しいな♪
幸せな時間をありがとう!

結局観ちゃうの聴いちゃうの
2017年11月04日 (土) | 編集 |
ぐずぐず迷っておりましたが、やっぱり…ね;;;
20171104.jpg
『中川晃教コンサート~I sing~Time to come@新国立劇場中劇場

明治座コンサートを観て、いてもたってもおられなくなりまして。
一般発売で、
しかもギリギリで取ったのに、なかなか良いお席で…。
いーんだか悪いんだか

やっぱり来て良かった!
これだから、やめられないんだよ。

私はやっぱり、中川晃教が好きなのです!
再確認、いまさらながらに再確認だよ!

新曲、久しぶりだなぁ♪
しかも3曲!
全部恰好良い!

歌詞がみんなどうかしてる!←褒めてます

晃教くんの誕生日前夜祭コンサァト、ステキでした☆
誰よりいちばん、晃教くんが楽しそうで何より(*´ω`*)

詳細は、また!