天使になったネコ社長&黒玉+下界に君臨する女帝・毛玉の日々の暮らしと、ヒト社員の趣味のお話。
理想論をぶちかます!
2014年10月23日 (木) | 編集 |
毛玉『電話でのやり取りって、ややこしい。

特に漢字を説明するのって、厄介よねぃ?

こないだも社員が受けた電話で相手が、

「えー、フジタです。
フジタのフジは、草冠に月を書いて右側がえーっと;;;
なんかこう、こういう…お分かりですよね?」


と宣ったそう。

「いくらなんでもフジタの“藤”くらい判るわっ

社員もそう思ったものの、

「『藤田五郎の“藤”ですね?』

そう問うたならば、

『は?誰それ?』

じゃなくて、間髪を入れずに、

『あー、そうですそうです!』

そう返してくれる人が良いなぁ!?
そんな人がいたらステキだなぁ


てなことを考えたらしいわよ?
むしろ逆
怖い!

そんな斎藤一の変名にすんなり合点が行くヒトなんて、

いたら逆に怖いわよーぅ!?

ってか“藤”なんて佐藤の藤でも、むしろ斎藤の藤でもいーじゃん


駄目ですよ。
“トウ”ではなくて、あくまでも“フジ”ですから。

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