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2018.02.10 (Sat)

マタ・ハリ(Ver.ラドゥー)

新たなカテゴリィができたらヤバい。。。

『マタ・ハリ』@東京国際フォーラムホールC

アイヴァン・メンチェル 劇作・脚本   フランク・ワイルドホーン 作曲  ジャック・マーフィー 作詞
石丸さち子 翻訳・訳詞・演出
柚希礼音 加藤和樹(ラドゥー) 東啓介(アルマン) 百名ヒロキ
栗原英雄 和音美桜 福井晶一・・・ほか出演


結論から云う。

加藤和樹は実在しない説(ずばーん)

待て待て待て聞いてくれ。

あんなもん二次元じゃん!

もはや二次元のレヴェルだから((((;゚Д゚)))))))

すげぇ恰好良い!

すげぇ恰好良いの!

すげぇ恰好良いんだって!!←大事なことなので3回云う

軍服が似合い過ぎてて震えるォ━━(#゚Д゚#)━━!!

超→ステキ
なんだよー、アニメキャラみたいじゃんよー。
どーかしてる・ぜ!?←オマエがな

・・・もしかすると・・・CGかな?CGだな(確信)

というわけで。

和樹マンは実在しないんじゃないか
という結論に達しました。
社員の中では。←完全に見失ってる

実在した伝説のスパイ、マタ・ハリの生涯を描くミュウジカル。
魅惑のファムファタルは、自身の人生が波乱万丈のドラマなのだが。
韓国で初演されたミュウジカルなので、
かの国風味の味付けがなされているのか?
たまたまそうなっちゃったのか?

んまー過剰にドラマティックだこと!!

えーと・・・みんな一旦落ち着こうか、みたいな

特にラドゥー氏(加藤);;;
男の嫉妬は女の100倍。
怖いうえに見苦しいから。

ってか嫁に謝れ!!

アルマン(東)の判り易~いフラグの立ちっぷりも、
御親切にありがとうございますって感じ。
そちらこそ、登場シーンからアヤしさ満点だもの。

しかも、そこはかとなく漂う薄幸感
あ~、これはもう決まりだな~;;;

マタ・ハリ演じる柚木礼音嬢が、んまー美しいのですよ
きっちり鍛えてらっしゃる、スタイルも素晴らしい。

そしてダンス!
実際マタが売りにしていた東洋風のダンスを、
それは見事に踊るのです。

のっけから、脚の上がり具合が尋常じゃない・ぜ!?
はぁ~、美しいですなぁ~

その美しい容姿と低音ヴォイスとのギャップたるやΣ(゚□゚(゚□゚*)
おおおおお男前ー!
男役さんだったのね・・・。
強い女だったマタ・ハリを演じるのに、
説得力があるもの。

そしてメインキャスト3人が3人とも、

手に汗握る歌いっぷり(大好物)


「よっ!」ってなるよね、いーねいーね

それにつけても。
返す返すも。

加藤和樹の破壊力よ!

アフタァトォクで百名ヒロキ氏(まさかのVOJ所属となっ!?)が、

「加藤さんに傷メイクをしてもらってます。」

そうおっしゃってましたが。

和樹マン、昨年の今頃も傷メイク&軍服であったよ。
そりゃあ得意なはずだわ。

あ、大変だ。
ほぼほぼ加藤和樹の話しかしてない・・・。

というワケで。

うっかりチケット追加しちゃった、てへ

アルマンVer.も観に行ってきや―す♪

もうちょっとマトモな感想は、その際に;;;

テーマ : ミュージカル ジャンル : 学問・文化・芸術

23:56  |  もうひとりのK.K  |  コメント(2)  |  編集  |  Top↑

*Comment

■NoTitle

小太朗へお祝いコメントありがとうございました!

マタ・ハリ、残念ながら観れなかったのです・・・。
次回の感想、お待ちしてます!
こたばあや |  2018.02.11(日) 16:36 |  URL |  【コメント編集】

■NoTitle

こたばあやさん、ありがとうございます!
元気でお誕生日を迎えられて、ホントに良かったですね♪

次回の感想も・・・まともな内容にできる自信がないです;;;
期待せずにお待ちください~。
tacataca |  2018.02.11(日) 22:05 |  URL |  【コメント編集】

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